「ロッソコルサ」って?

ご存知の通り、フェラーリの赤の正式名称です。

「レーシングレッド」とでも言いましょうか。街乗りだけでなく、サーキットにも活躍の場を広げたいという願いと、いつかはフェラーリをも扱えるようなショップになりたいという想いを込めてつけた名前です。

とにかくイタリア車・フランス車が無い人生なんて考えられないという“ラテン車免疫不全症候群”に冒されてしまった男が周りの忠告にも耳を傾けずに出してしまったショップです。

ラテン車乗りの皆様に育てていただけるように門口は大きくあけています.「三度の飯よりイタ車が好き!」という人も、「主人がフランス車を買うといっているのを止めさせたい」とお嘆きの奥様まで大歓迎です。ロッソコルサでは、いつでもあなたの御来店をお待ちしております。

どんな人がやってるの?

代表 吉富法文  1963年生まれ

アルフェッタ1.8GTに始まり、GTV6/2.5を経て、大借金の末念願のフェラーリ348tbをゲット!が、資金難の為2年で泣く泣く手放す。しかし立ち直りアルファロメオ155V6を購入するも、6ヶ月後にベルトーネX1/9に出会いサーキット仕様にモディファイをするが、いじり過ぎて、もっぱら年に2・3回の走行会で使用が、デモカーのデルタの開発の為嫁に出す!普段の足に乗っていた88年式のアルファロメオ75TSを、12年放置されていたフェッタセダンを復活させ乗り換える。その後、走行11万km走破(!)のアルファロメオ156セレスピード左ハンドルを購入!2005年,「156大人計画」を「カーマガジン」とのコラボで展開!何と、最後には新オーナーが決って落ちがつく!現在、マイカーよりもデモカー製作にはまっている。
現在、一男二女一妻の5人家族!3人目が一番パワフルで、若くない夫婦にはついていけません!早く育ってくれ!!!

メカニック・芳田祥一  1974年生まれ

学生時代から、メカニックを目指し、現在までメカニック一筋の生粋のメカニック!「無駄口はたたかない、俺は仕事で語る。」と言う、寡黙な見かけと違った熱い男だ。その芳田の愛車はプジョー406クーペ!仕事とは打って変わって、オフはオフと切り替えの効いたライフスタイルを実践。入社後アウトビアンキA112ABARTHを入手、徹底的に手をいれて乗るも、結婚を機にお客様へ譲る。本人はクールを気取っているが、端から見ればただのラテンバカにしか見えましぇ〜ん!ロッソコルサの屋台骨メンテナス部門を引っ張ってきた陰の立役者!お客様からの信頼は厚い!

営業・三澤 純  1974年生まれ・独身

学生時代からの芳田の親友。一度は自動車業界に身を置くも、その後、薬屋で卸しを担当していたと言う変わり種。芳田がロッソコルサに入ったのをきっかけに、以前からの希望である「車の営業」に。ロッソコルサでプジョーの洗礼を浴び、アルファロメオ156V6 からプジョー106ラリー16Vをゲット!ホームページでは、モディファイレポートも好評な、半デモカー的な存在!?最近、リバウンド気味でお客様の視線が気になり始めた?無い!デモカーの106S16を担当。「日本一の106乗り」を目指し、各サーキットを激走中!俺に勝てるやつ、いつでも相手になるぜ!



どんな事やってるの?

こんなことをやってます・・・
・イタリア車・フランス車の中古車販売
・イタリア車・フランス車の新車販売
・イタリア車・フランス車の並行輸入新車販売
・欧州車全般のメンテナンス(一般修理、車検、エンジンO/H、他ハードリペアまで)
・モディファイ・チューニング
・部品販売(新、中古)
・オリジナルパーツの開発販売 ・ワンオフパーツ製作
・自動車保険・自賠責保険取り扱い(日本興亜損害保険株式会社代理店)
・板金・塗装
・イベント走行会等の企画運営
・イタリア車・フランス車よろず相談




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