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新品パーツについて
ロッソコルサで実際に試したお勧めパーツメーカーを中心に、ラテン車用部品を設定しているメーカーをご紹介します。
メンテナンスと一緒にモディファイやチューニングはいかがですか?
ロッソコルサ オリジナルパーツ
ロッソコルサ
オリジナルパーツ
エアクリーナー R・A・I Systems
エアクリーナー
R・A・I Systems
ブレーキパッド FERODO
ブレーキパッド
FERODO
ショックアブソーバー KONI
ショックアブソーバー
KONI
レーシングギア alpinestars
レーシングギア
alpinestars
ショックアブソーバー BILSTEIN
ショックアブソーバー
BILSTEIN
高効率特殊アース線 アースイングシステム
特徴
高効率特殊アース線 アースイングシステム
従来エンジンやボディ接合部、配線ターミナルの接点には電気抵抗(劣化も含む)が存在し、 その抵抗が多くの電気系統のロスとなり性能を低下させています。

アースイングシステム(高効率特殊アース線)を装着する事により、ダイレクトにスムーズな電流で各電気系統の機能を効率アップさせ、電気系統のロスを限りなくゼロに近づける。それによって本来の性能をフルに発揮してトルク、パワー、始動性等の性能アップが出来ます。 また、燃焼効率アップにより燃費の向上、ランプ類の光量アップ、排ガスの低減をさせます。

ロッソコルサが扱っている車種の中でも、90年前後のちょっと旧いラテン車は、老朽化に伴い、配線ターミナルやアース接点にかなりの電気抵抗やアース不良を抱えています。オーナーなら一度や二度は経験があると思いますが、ポジションランプが消えているところを軽く叩いてやるとついてしまうなんて事もその一つです。
バッテリーを新品にして強力な電気を送ってやっても、各電装部品にはかなりのロスで弱くなった電気しかいかないために、本来の性能を発揮出来ないのです。老朽化した配線を全て引き直すには、かなりの費用と時間がかかってしまいます。

アースイングシステムは、この電気抵抗を高効率特殊アース線でバイパスしてやることで、電気の流れを改善して、電装部品の持つ本来の性能を発揮させるのです。

イタリア車、フランス車以外の欧州車、米国車、国産車もお取り扱いしております。
また、当店はアースイング プロショップです、設定の無い車種もオリジナルで製作可能です。
さらに、設定のある車種の製品にプラスアルファのアース線を追加する事も可能です。
ドライバッテリー ODYSSEY
特徴
ドライバッテリー ODYSSEY

【ロングライフ・メンテナンスフリー】

従来品バッテリーの2〜3倍以上のロングライフを実現。完全密閉システムにより、補水などの定期的なメンテナンスは不要です。

【ディープサイクル(繰り返し放電性能)】

液式バッテリーはバッテリー上がりを起こすと急激に性能が低下します。
しかし「ODYSSEYドライバッテリー」 は充放電の繰り返しにも非常に強く、400回(100%放電時)もの充放電が可能です。

【放置寿命】

25℃保存で約2年間補充電の必要がありません。従来の液式バッテリーは一般的に6ヶ月毎に補充電が必要とされています。

【クランキング】

従来バッテリーの2〜3倍、最小サイズ(PC545)でさえ500A以上(5秒間)の大きな放電電流が出力可能です。従来品は容量 が70%を下回るとセル始動に問題が生じましたが、ODYSSEYは残容量が30%になっても十分なクランキング性能を発揮します。

ランチア デルタ INT 16VにPC680を装着
ランチア デルタ INT 16Vに
PC680を装着

小型・軽量

容積は従来液式、他社のシールド式に比べ1/3から1/2のサイズです。そのため、純正位 置搭載の場合は、バッテリー周辺に余裕ができます。また、さかさま以外の方向であれば、性能を犠牲にすることなく搭載できます。
重さも、同性能従来品と比較すると1/2となり、大幅な軽量化が図れます。レースカーや搭載位置の変更と併せて理想的な重量バランスを実現しやすくなります。

プジョー 106 RALLYE 1.3にPC545を装着
プジョー 106 RALLYE 1.3に
PC545を装着

耐震

MIL S-901Cショック、高衝撃テスト(軍艦に搭載する部品に要求される性能を確認するテスト)、MIL S-1671振動テスト、フォード社車両振動テストなど問題なく合格しています。メタルジャケット(金属ケース)の装着により、従来品のプラスチックボディとの差は歴然です。
Carbon Dynamic Airbox C.D.A.
特徴
Carbon Dynamic Airbox C.D.A.
CDAフィルターシステムは、円筒状のカーボン製エア・ボックスと、エア・ボックス内のフィルター・エレメント(洗浄して再使用可能)から構成されています。
純正のエアクリーナーボックスをこのCDAに交換して使用した場合、冷えた空気がCDA内部のフィルター前に設けた整流板によって、より直接的にエンジンに導かれることになります。このとき、空気の吸入損失は純正に比べて非常に少ないのです。

CDAシステムには黒色のアルミ製ダクト(長さ60cm)が付属されます。これは、車両の前部分にエア・ダクトを配置できるようにするためです。

CDAにはサイズの異なる2種類のタイプが用意されており、タイプ1は排気量1600cc以下の車両に、タイプ2は1600cc以上の車両に適しています。
エンジン側の差し込みジョイントについてはタイプ1、2共に大きさの異なる数種類のものが用意されています。
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